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2way教育


2way教育

先輩社員と二人三脚で歩む3年間

2WAYコミュニケーションは、新入社員と配属店舗の直近年数の先輩スタッフがペアとなり、3年間かけて新入社員をサポートする教育制度です。専用のノートで日々の気づきや悩みを共有し合い、きめ細かなフォローを徹底。また研修の一環として、エコドライブ燃費王新人戦を実施。共同作業を通して互いの絆を深めることもでき、安心して社会人生活を送ることができます。

エコドライブ活動


エコドライブ活動

エコドライブで島に愛を

クルマを生業にしている私たちにとって、販売・整備をするだけでなく、その商品を通し、エコドライブをすることで環境にも人にもやさしくなれることを伝え続けることが使命。そこで、まずは自分達からエコドライブを実践しようと、2011年から全社員でエコドライブ活動に取り組んでいます。2015年にはエコドライブ活動コンクールにて環境大臣賞を受賞。エコドライブの楽しみや意義をお客様にお伝えすることで、環境問題や交通安全を共有していくことを目指しています。

技術コンクール


技術コンクール

大会スローガンは
「磨いた技術に真心こめて!」

技術コンクールは毎年実施する行事で、社内のメンテナンス技術や故障診断の技術等を店舗が競う競技になります。目的は大きく3つ、エンジニアの魅力向上、各店舗のチーム力向上、店舗間の連携強化・情報共有です。今年で6回目となる本大会は、社員やその家族、友人・知人も応援に来るほど大盛況となっています。

サービススタッフのキャリアプラン


サービススタッフのキャリアプラン

本人の希望に合わせた
ステップアップが可能

入社してから年次を重ねるごとにステップアップしていく教育プランになります。1~5年目は、エンジニアとして基礎を身に付け、技術を磨きます。6年目からはエンジニアリーダーとして現場を監督する立場に。8年目からはサービスアドバイザーとして、高度な知識と経験を活かしお客様へアドバイスを実施。12年目からはサービスマネージャーとして店舗サービス部門の責任者に。その後は本人の希望に合わせ、販売スタッフへ転身することもできます。最終的には、店長として店舗づくりに携わることもできるキャリアプランを用意しています。

Interview

先輩社員のコトバ

一人ひとりに、運命の一台を届けたい

出戻りだからこそ分かる、沖縄トヨタの素晴らしさ

実は私、入社して3年で一旦退職し、再入社しているんです。外に出て実感したのは、沖縄トヨタの素晴らしさ。メーカー(トヨタ自動車)は、デザイン性や操作性など、2,3年先をみてクルマを開発しています。プリウス発売当初は「こんなクルマ売れるの?」という声もあったのですが、今では大衆車になっていますよね。そんな“時代をつくるクルマ”を売ることは、沖縄トヨタでしかできない仕事だと思います。

目に見えない提案で心を掴む

新車販売は、クルマが店頭に並んでおらず、カタログ上だけの提案になることも。モノがない中でいかにお客様にイメージさせ、見えない提案をしていくかが、難しさでもありやりがいです。納車後に、「赤嶺さんの言ってたとおり、良かったよ!」という言葉を聞くと、営業冥利に尽きますね。クルマは、その人の人生や家族まで影響を与えられると思っています。目の前のお客様に運命の1台を届けられる、そんな営業マンを目指しています。

クルマが好き、整備が好き、沖縄トヨタが好き

好きなコトを仕事にできる喜び

昔からクルマが好きで、両親が自分たちで整備をしていたこともあって、物心ついた時から整備士になることが夢でした。沖縄トヨタに入社してからは、好きなコトを仕事にできる喜びを日々感じています。この仕事のやりがいは、難しい整備に挑戦できること。自分は負けず嫌いな性格なので、どんなクルマでも直したいと思うし、直せた時の喜びはひとしおです。

メリハリのある職場環境

決められた時間の中で、早く正確に作業するために、常に手順を見直すことを心掛けています。サービスは1日のスケジュールがしっかりと管理されているため、プライベートの時間も確保できます。自分は釣りが趣味なのですが、愛車のハイエースで遠出することが多いですよ。クルマ好きは休日も変わりません(笑)仕事とプライベート、メリハリある生活が送れるところも、沖縄トヨタの良さだと思います。



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